×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

スポンサードリンク

スポンサードリンク

エルメスとは

エルメスは、馬具の専門店としてファッションブランドの中心地パリで発祥した160年以上の歴史を持つブランドで、ヨーロッパの貴族や皇帝にまで馬具を売り込むことに成功しました。
エルメスのブランドマークである四輪馬車は、この馬具を象徴したもので誰が見ても一目でエルメスとわかるほど有名なブランドです。
エルメスの商品の多彩さは、最近話題を呼んだティーカップに至るまでとても豊富ですが、特にバッグとスカーフは他のブランドに負けない品質を誇っています。
バッグや財布は、女性のファッションに欠かせないファッションの基礎アイテムです。エルメスはバッグや財布以外にも革小物をはじめ、アクセサリーや化粧品まで幅広い商品を開発し、現代に至るまで女性に絶大な人気を誇るブランドとして名をはせています。
エルメスのスカーフには、ブランド発祥の商品である馬具の象徴として馬が描かれることが多いようです。
そんなエルメスの商品企画は、スタートから完成までに1年半もかけているといわれますが、絵柄や配色の絶妙さはもちろん、手触りに至るまでのすべてが醸し出す気品は、他のブランドの追従を許しません。
しかもエルメスがこだわる、ほとんどが手作りによる伝統的な質の高さは、160年以上にもわたり世界の女性を魅力し続けています。
このように、エルメスに象徴される付加価値の高いブランドは力があり、ありえない程高いバッグなどが本国のフランスを上回るほど、日本で売れているようです。

スポンサードリンク

スカーフといえばエルメス!

スカーフといえば何といってもやはりエルメス!
素材には超高級シルクを100%使用していますので、なんとも形容しがたいほどの滑らかでゴージャスな肌触りです。まさにゴージャスの一言です!
その上に、磨きぬかれたノーブルな香りの立ち込めるエルメス独特のセンシビリティーは、時や時代、空間を超越した圧倒的な存在感を今なおわれわれに示しています。
もはや、身にまとうといった通り一遍の使い方だけでエルメススカーフを持つのは、あまりにももったいないことです。
まずオーソドックスな楽しみ方としては、首に巻いてファッションにアクセントをつけてみたり、手持ちのバッグに付けてカラフルな感じを強調してみたり、と色々なオシャレが楽しめます。
それだけじゃありません。エルメスのスカーフはもっと色々に使えます。
色彩が豊かでデザイン性に優れ、それでいて決して浮わつかない大人の落ち着きのあるエルメススカーフなら、インテリアとしてお部屋のアクセントをつけるために使うのが、チョーお勧めです。絵画のように壁に飾ったエルメススカーフ、ちょっとした置物の下敷きのエルメススカーフ、お部屋のアクセントをつけるには最適です。
豊かな色彩と、色々な大きさに広げたり畳んだりできるエルメススカーフは、あなたの身の回りのもの全てのアクセントに成り得ます。
また、上品で優雅なエルメスの専用BOXが付属したスカーフは、さり気なくあなたのお気持ちを相手に伝えるプレゼントにもピッタリです。

エルメススカーフは何年もつかえます

エルメスはスカーフの定番中の定番!
中でも、カレとトゥイリーが今の定番です。
シッカリと、’HERME'S-PARIS’のロゴが入ってますよね。
しかしカレはお高いです。トゥイリーがお手ごろです。
まあ、このロゴのために高いお金を払う方もいらっしゃるのでしょうけれども。
エルメススカーフのカレは、選り抜きのデザイナーのデザインから更に厳選したデザインだけを採用してスタートしました。
最高級のシルクしか使用していないので、どんな形にでも無理なく結べるし、一旦形が決まると、決して形が崩れることはありません。
現代では、シーズンごとに次々と流行が変わります。
昨日買ったものでもすぐに古くなりますね。こうした中で十年単位の時間を超えてもなお価値を失わずに使える物の存在に気が付くと、ホッとして心が安らぎます。
エルメススカーフは、大切に手入れしながら使っていけば子供や孫の代まで使えます。
何十年かたってから、子供や孫たちがエルメスを見つけて、祖父母や両親を思い出してくれるよすがにでもなってくれれば・・・な〜んて勝手に想像しながら、またまた新しいエルメスが欲しくなってきました。

07/29 のラッキーページは スカーフとエルメス  [ページ一覧]
Copyright © 2008 スカーフとエルメス